- 対戦会会場DigitalStudy(4チーム参加)
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佐賀県佐賀市呉服元町7-3 ヤマニビル2F
DigitalStudy
- Dブロック佐賀予選通過者
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ねぎま(マリーザ) masa!(マリーザ) クロサギ(マリーザ)
マリーザ3兄弟 マリーザありがとう♡
【運営レポート】
佐賀のDブロック予選では、佐賀・熊本の混合チームや長崎のチーム、佐賀の高校eスポーツ部のエントリーもありました。
4チーム参加という事で試合形式は総当たり戦となり、対戦会自体が初参加となるeスポーツ部チームが台風の目となりました。
【第一試合】
『マリーザ3兄弟』チームVS『斡旋』の試合では米斗六角選手が扱うリュウの開幕ドライブラッシュからの中段からスタートするという度肝を抜くプレイで、初戦から会場が沸き立つスタートとなりました。
米斗六角選手(リュウ)VSねぎま選手(マリーザ)では開幕の勢いで翻弄されたねぎま選手を下しましたが、masa!選手(マリーザ)がこれを撃退。
とどろき選手(リュウ)の受けを中心とした立ち回りを見て奇襲メインでmasa!選手(マリーザ)が攻めを構築し、起き攻めは二択を一方的に押し通す先方で勝利した。
【第二試合】
注目株のeスポーツ部で構成された『HR』の初戦は『神田ちゃーこ鮫野』の神田選手のサガットとkmonigiri選手の豪鬼との試合となりましたが、神田選手が安定の立ち回りで勝利。
大将となったLias選手(ジェイミー)ですが、その神田選手をほぼリーサル確定の所から神田選手のミスを見逃さずにSA1で切り返して勝利。
初めての大会参加で緊張でコンボをミスする所もありましたが、フォローがうまく逆転勝利となりました。
続けてLias選手(ジェイミー)VS鮫野ひばち選手(マノン)では開幕Lias選手(ジェイミー)が飛びを通してペースを握り、最後は鮫野ひばち選手(マノン)がたまらず撃ったSA1をガードしてKO。
その勢いのままちゃーこ選手のAKIを撃退して逆3タテを決めて会場を盛り上げました。
【第三試合】
『HR』VS『斡旋』では当日参加ながら出場条件説明後迷いなく「大丈夫です!」と返事をくれた『斡旋』のとどろき選手(リュウ)が破竹の勢いで高校生チームを圧倒した。
先鋒のkmonigiri選手(豪鬼)から1ラウンド目PKOを獲るとその勢いのままに勝利。中堅のSACHI選手(ケン)とは両者譲らぬ殴り合いとなったがラッシュ中段や、体力僅かの状態からOD昇竜拳でKO。
2試合とも2-0と快勝で迎えたのは大将Lias選手(ジェイミー)。
呼吸を忘れるようなじりじりとした試合展開から最後はコンボの途切れた瞬間に放った起死回生のジェイミーのSA1をガードしたとどろき選手がきっちり倒し切り結果3タテで勝利した。
【第四試合】
『マリーザ3兄弟』VS『神田ちゃーこ鮫野』では神田選手(サガット)VSmasa!選手(マリーザ)が印象的で、最終戦は神田選手(サガット)がmasa!選手(マリーザ)を追い詰め画面端のmasa!選手をタイガーショットで固めるも、Mマリーザのmasa!選手が弾抜けSA3で逆転勝利!!
【第五試合】
『斡旋』VS『神田ちゃーこ鮫野』の試合。斡旋チーム先鋒はとどろき選手(リュウ)が、ひばち選手(マノン)、神田選手(サガット)に相手に一歩も譲らない強気な立ち回りで試合を制した。
窮地に陥った『神田ちゃーこ鮫野』は大将のちゃーこ選手(AKI)の登場。遠めの距離から丁寧に立ち回り毒を付与して確実にじりじりと削っていくちゃーこ選手。
ここ一番の中段や隙のない地上戦の読み合いが刺さり斡旋チームを一気に撃破した。
【第六試合】
『マリーザ3兄弟』VS『HR』ではねぎま選手(マリーザ)がkmonigiri選手(豪鬼)とSACHI選手(ケン)を下すも、またもLias選手(ジェイミー)に阻まれ、次鋒のクロサギ選手(マリーザ)に対してはリーサル寸前の補正切り点辰で見事倒しきりに成功。
会場が沸くプレイを見せました。
しかしながら『マリーザ3兄弟』の大将であるmasa!選手(マリーザ)が、Lias選手VS神田選手の逆転をしっかり意識しており、反撃のジェイミーのSA1を逆に誘ってブロック予選優勝決定となりました。
eスポーツ部の顧問の先生も応援にかけつけてくれていましたが、今までオンラインや部活内のみの対戦ばかりで、このような大会に出て緊張で思うように動けず、非常に悔しがっていたとの事で、未来のプロゲーマーの卵たちが佐賀から生まれてくれる期待が大きく膨らんだ全国大会予選となりました。
Dブロック決勝は長崎・大分・熊本・佐賀のブロック予選を勝ち抜いた計4チームが年明け1/18に決勝の地である佐賀に集まります。
九州南部の代表は一体どこのチームになるのか?
目が離せない試合になります!!
担当:クロサギ・masa!・GEN
佐賀のDブロック予選では、佐賀・熊本の混合チームや長崎のチーム、佐賀の高校eスポーツ部のエントリーもありました。
4チーム参加という事で試合形式は総当たり戦となり、対戦会自体が初参加となるeスポーツ部チームが台風の目となりました。
【第一試合】
『マリーザ3兄弟』チームVS『斡旋』の試合では米斗六角選手が扱うリュウの開幕ドライブラッシュからの中段からスタートするという度肝を抜くプレイで、初戦から会場が沸き立つスタートとなりました。
米斗六角選手(リュウ)VSねぎま選手(マリーザ)では開幕の勢いで翻弄されたねぎま選手を下しましたが、masa!選手(マリーザ)がこれを撃退。
とどろき選手(リュウ)の受けを中心とした立ち回りを見て奇襲メインでmasa!選手(マリーザ)が攻めを構築し、起き攻めは二択を一方的に押し通す先方で勝利した。
【第二試合】
注目株のeスポーツ部で構成された『HR』の初戦は『神田ちゃーこ鮫野』の神田選手のサガットとkmonigiri選手の豪鬼との試合となりましたが、神田選手が安定の立ち回りで勝利。
大将となったLias選手(ジェイミー)ですが、その神田選手をほぼリーサル確定の所から神田選手のミスを見逃さずにSA1で切り返して勝利。
初めての大会参加で緊張でコンボをミスする所もありましたが、フォローがうまく逆転勝利となりました。
続けてLias選手(ジェイミー)VS鮫野ひばち選手(マノン)では開幕Lias選手(ジェイミー)が飛びを通してペースを握り、最後は鮫野ひばち選手(マノン)がたまらず撃ったSA1をガードしてKO。
その勢いのままちゃーこ選手のAKIを撃退して逆3タテを決めて会場を盛り上げました。
【第三試合】
『HR』VS『斡旋』では当日参加ながら出場条件説明後迷いなく「大丈夫です!」と返事をくれた『斡旋』のとどろき選手(リュウ)が破竹の勢いで高校生チームを圧倒した。
先鋒のkmonigiri選手(豪鬼)から1ラウンド目PKOを獲るとその勢いのままに勝利。中堅のSACHI選手(ケン)とは両者譲らぬ殴り合いとなったがラッシュ中段や、体力僅かの状態からOD昇竜拳でKO。
2試合とも2-0と快勝で迎えたのは大将Lias選手(ジェイミー)。
呼吸を忘れるようなじりじりとした試合展開から最後はコンボの途切れた瞬間に放った起死回生のジェイミーのSA1をガードしたとどろき選手がきっちり倒し切り結果3タテで勝利した。
【第四試合】
『マリーザ3兄弟』VS『神田ちゃーこ鮫野』では神田選手(サガット)VSmasa!選手(マリーザ)が印象的で、最終戦は神田選手(サガット)がmasa!選手(マリーザ)を追い詰め画面端のmasa!選手をタイガーショットで固めるも、Mマリーザのmasa!選手が弾抜けSA3で逆転勝利!!
【第五試合】
『斡旋』VS『神田ちゃーこ鮫野』の試合。斡旋チーム先鋒はとどろき選手(リュウ)が、ひばち選手(マノン)、神田選手(サガット)に相手に一歩も譲らない強気な立ち回りで試合を制した。
窮地に陥った『神田ちゃーこ鮫野』は大将のちゃーこ選手(AKI)の登場。遠めの距離から丁寧に立ち回り毒を付与して確実にじりじりと削っていくちゃーこ選手。
ここ一番の中段や隙のない地上戦の読み合いが刺さり斡旋チームを一気に撃破した。
【第六試合】
『マリーザ3兄弟』VS『HR』ではねぎま選手(マリーザ)がkmonigiri選手(豪鬼)とSACHI選手(ケン)を下すも、またもLias選手(ジェイミー)に阻まれ、次鋒のクロサギ選手(マリーザ)に対してはリーサル寸前の補正切り点辰で見事倒しきりに成功。
会場が沸くプレイを見せました。
しかしながら『マリーザ3兄弟』の大将であるmasa!選手(マリーザ)が、Lias選手VS神田選手の逆転をしっかり意識しており、反撃のジェイミーのSA1を逆に誘ってブロック予選優勝決定となりました。
eスポーツ部の顧問の先生も応援にかけつけてくれていましたが、今までオンラインや部活内のみの対戦ばかりで、このような大会に出て緊張で思うように動けず、非常に悔しがっていたとの事で、未来のプロゲーマーの卵たちが佐賀から生まれてくれる期待が大きく膨らんだ全国大会予選となりました。
Dブロック決勝は長崎・大分・熊本・佐賀のブロック予選を勝ち抜いた計4チームが年明け1/18に決勝の地である佐賀に集まります。
九州南部の代表は一体どこのチームになるのか?
目が離せない試合になります!!
担当:クロサギ・masa!・GEN






